« 2014年2月 | トップページ | 2014年4月 »

2014年3月

小泉茉莉花オフィシャルサイトがお引っ越ししました!

小泉茉莉花オフィシャルサイトがお引っ越しいたしました。

旧サイトは3月31日をもちましてクローズいたしました。

新サイトURLはhttp://tuki-yomi.net/です。

旧サイトで連載していました運勢天気予報と月からのお告げは連載終了いたします。ご愛読ありがとうございました。

小泉茉莉花からのお知らせと月情報につきましては、月読暦http://tukigoyomi.exblog.jp/にて随時更新していきますので、今後とも御贔屓に!

月と暮らすもめったに更新されないかもしれませんが、続けていきますのでよろしくお願いします!

| | コメント (0)

桜満開

Dsc_0211


桜の開花宣言の日にちから考えて、今年はほとんど咲いていないだろうと思っていたスカイツリーのよくみえる浅草でのお花見会。なんと、ここ数日の暖かさで満開に

この写真をとったときはDsc_0213_3


晴れてきたけど、この数時間前にはすごい風と雨、この数時間後には、また雷と大雨のAKBのコンサートも中止になるくらいの悪天候。

帰りにばったり会った友人に「こんな悪天候の日にお花見?チャレンジャーだよね」と言われました。

でも、何ごとかと思うくらい浅草混んでまして。。。。

しかも、強風のせいで浅草寺境内で愛用の傘のとってのところの骨が折れちゃいました。

修理しますよぉというお店だったので帰りにもっていくと、8年間愛用し続けていたのでよくみると小さな穴があいていて、それもはりかえると4500円になるいう。

「よんせんごひゃくえん!」

もちろん、修理やめました。。。。

「傘がない♪」

| | コメント (0)

期間限定さくらバウム@治一郎

Dsc_0203_2治一郎の期間限定さくらバウム。

さくらのお菓子大好きなバウムクーヘン友達からのおすそわけ。

みためはいかにも甘そうでうーーんなんだけど、実際食べてみたら、プレーンよりおいしいかも。

冶一郎のバウムクーヘン、最初に食べた時はいまいちだったけど、だんだんおいしいと思うようになってきました。なぜぇ???

| | コメント (0)

二十三夜待

Dsc_0196二十三夜の日、横浜某所で太陽と月の魔女(月の魔女=小泉茉莉花と太陽の魔女=マリィ・プリマヴェラ)が二十三夜待をおこないました。

江戸時代から昭和初期にかけて、寺などに集まって、月の出をまつ行事。今はほとんどおこなわれていないようです。そんな月の行事を残したい!という太陽と月の魔女の二十三夜待です。

飲んだり、食べたりおしゃべりしたりしながら月の出をまちます。目の前に月がみえるというところでなかったので、しょっちゅう窓をのぞきます。

月の出の時間から一時間ほど遅れて、月がみえました。

赤い月です。月がでたばかりはまだ濃い黄色だったり、赤だったりします。

赤い月は不吉といわれているのでどきどき。太陽の魔女・マリィさんが科学的に解説してくれましたけど。。。

月がでるのをこれほどまでに待ち遠しく思ったことはなかったです。

楽しい二十三夜待でした。

これからも月の行事続けていこうと思います。

| | コメント (0)

どらやき@三島大社前大社の杜みしまのシカ小社

Dsc_0190三島大社参拝の後、バスに乗ろうと歩いていたら新しいきれいなお店がいっぱい。

昨年11月にできたばっかりの大社の杜みしまというショッピングゾーンらしい。

その中のしか小社(しかごや)でどらやきを購入。三島大社のそばの水月というお店で特注したものらしい。

三島甘藷と生クリームやバターがはいっていて、とってもおいしかった。三島大社の鳥居の焼印も可愛い。

お味見に一個買ったんだけど、もっと買ってくればよかった。。。

| | コメント (0)

三島大社

Dsc_0186熱海の帰りに三島大社に。

晴れていたらねということでしたが、雨が降り出したのは三島駅におりたってからだったので決行!

Dsc_0184_2


午年だから、馬にちなんだところにいきたいと思っていたら、思いがけずこちらに御神馬の像が。三島大社の神馬は毎朝神様をのせて箱根山に登るという伝説があるのだそう。

Dsc_0187_2


お参りがすんで、福太郎茶屋でちょっと休憩。名物福太郎餅をいただいて福をいただいた気分に。

三島大社は雨だったせいか、すごいところだなとは思いましたが、あまり印象はありませんでした。でも、家に帰って撮った写真をみたら、何だかすごくてぞわぞわ。

三島大社をでたところで、ふと、もう一度お参りにうかがうような気がしたのですが、それが本当になりそうです。お礼参りもできればいいな。。。

| | コメント (0)

伊豆山神社

Dsc_0179

熱海で泊まったホテルから歩いていけるところにある伊豆山神社へ。

伊豆山神社は湯泉の守護神。赤龍と白龍が伊豆山の地下に臥していて、赤龍が火、白龍が水の力をあやつり、二龍の力をあわせて温泉を生み出すという最強の守護神です。

さらに、伊豆山神社は源頼朝が源家再興を祈願して、のちに鎌倉で幕府をおこしたことで有名。強運・天下取りの神様でもあります。

また源頼朝と北条政子の縁結びになったことから縁結び神社として最近おまいりする若い女性が多いのだとか。

ここにお参りにいくのは実はすごい階段をのぼらなくちゃいけないのだけど、ホテルからの道は神社の裏側から入る道。階段をのぼってというならパスしたかも。。。

さらにもっと登ったところに、本宮があるのですが、それも無理。。。天下取りは無理だ。。。

山の上にあるので景色がとてもよくて、気持ちのいいところでした。

| | コメント (0)

熱海でお月見

Dsc_018017日の満月の日、熱海でお月見。

部屋から海がよくみえて、7時少し前に月が顔をだしました。

まだ赤い月です。これがだんだん高くあがって、月が白くなっていって、8時頃に海をよーくみると海面に月光がつくりだす月の道が。。。

月がよくみえるお部屋だったので、ソファに座って、月をめでました。

で、次の朝8時ー露天風呂で朝日をたっぷりあびました。ちょっとくもっていたのですが、雲のあいまから太陽が顔をだして、なんと、雲のきれまから光がさしこむ天使のはしごが。。。。

月と太陽の陰陽のパワーをたっぷり吸収。

さらに、帰り道、新幹線から外をながめていたら、大きな虹が。。。

写真は小田原駅のホームで撮ったもの。左側をよーくみてくださいね。

Dsc_0188

何かいいことありそうな予感。。。。

| | コメント (0)

ピーカンナッツ

Dsc_0170結婚して、アメリカのダラスに住んでいるお友達が日本に一時帰国していたときに、お会いして、おみやげに写真のナッツをいただきました。

うかつな私は、チョコ掛けピーナツだとばかり思っていました。

何日か前に、テレビでアメリカ南部では、ピーカンナッツをいれたパイ(ピーカンパイ)が名物というのを紹介していて、はたと気がつきました。

これだ!

しかも、ピーナツではなく、ピーカンナッツ。

ピーカン=ペカンというくるみみたいなナッツだという。

早速食べてみました。なるほどピーナツではない。。。

ダラス在住のMちゃんのブログをよんでいたら、ピーカンはテキサス州の木で、公園にはそこらじゅうピーカンの木だそう。

Mちゃん珍しいものをどうもありがとう!

| | コメント (0)

熟成ふんわりバウムクーヘン@リンクハーツ

Dsc_0172
結婚式の引き出物でいただいたバウムクーヘンのおすそわけ。なので、誰の監修?とかわかりません。。。。

太陽と月の魔女でユニットを組んでいる太陽の魔女こと、マリィ・プリマヴェラさんが子供のころ引き出物でいただいたバウムクーヘンがぼそぼそしていておいしくなくて、今でもあまり好きでないとおっしゃっていましたが、おすそわけしてくれたバウムクーヘン友達も「マジパンみたいでいまいち」といってました。

が、小泉(月の魔女です!)的には結構おいしかった。確かにバウムクーヘンのあの独特な味は薄いですけど。

固い方が好みなんですね。きっと。

| | コメント (0)

バウムクーヘンビュッフェ@バームクーヘンカフェ

Dsc_0167先日、太陽と月の魔女カレンダーチームで玉川高島屋のユーハイムのバームクーヘンカフェにいったとき、バウムクーヘンの日を記念して、毎年恒例バウムクーヘンビュッフェなるイベントがあることをしりました。

早速バウムクーヘン友達を誘って、朝いちでバウムクーヘンカフェへ。

 

Dsc_0168_2

朝からバウムクーヘン食べ放題はどうなんだと思ったけど、では、いつならいいかというとこれまた難しい。90分食べ放題なので満席の場合最低90分は待たなければならないので朝いちでということに決定。結構並んでいましたが、雨だったせいか、満席にはならず、早すぎた感も。。。

ビッフェ台には切り立てバウムクーヘンの他、ケーキやミートパイ、クッキーなど。飲み物も紅茶・コーヒー、ジュース・ハーブティと種類豊富。

これで1890円はお得です。が、そうは食べられない。

Dsc_0166それでも、バームクーヘンもケーキもクッキーもすべておいしくて大満足。

お子様連れや、女性二人が主でしたが、一番のりはひとりでやってきた若い女の子。この方が食べる、食べる。。。で、携帯カメラでなくて、ちゃんとしたカメラで写真をとっていらしたのでバウムクーヘンブログとかやってらっしゃるのかなと勝手に想像してシンパシーを感じたのでした。

バウムクーヘン好きにはおすすめです!



| | コメント (0)

« 2014年2月 | トップページ | 2014年4月 »